見出し画像

温室効果ガス46%削減目標に向けて、注目の再生可能エネルギー。世界各国と日本の導入目標を比べてみた

気候サミットにて、菅首相が「2030年度の温室効果ガス削減目標を46%削減(2013年比)し、さらに50%の高みに向けて挑戦を続ける」と宣言しました。また、46%削減達成のためには、再生可能エネルギー対策を優先して行う旨を示しました。

本記事では、「なぜ再生可能エネルギーが注目されるのか」「世界各国と日本の導入目標の比較」をご紹介します。

本記事は、株式会社メンバーズが運営するInstagramの投稿を転載しています。※掲載されている各国の数値目標は2021年1月当時のものとなります

画像1

画像2

画像5

画像5

画像5

今回の温室効果ガス削減の新目標を受け、再生可能エネルギー比率をどれほど引き上げることができるか注目です!

参考:

https://data.bloomberglp.com/professional/sites/24/BNEF-Clean-Energy-Investment-Trends-2018.pdf

https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/denryoku_gas/saisei_kano/pdf/029_04_00.pdf



ありがとうございます!またのぞきに来てくださいね
12
株式会社メンバーズが発信する「これからの社会に目を向け、脱炭素化・DXを取り入れた未来のビジネスの在り方を共に考えるメディア」です。第2・3・4木曜日に更新予定!|株式会社メンバーズ:https://www.members.co.jp/